
買っちまったよ!!って記事はコチラ
一歩一歩…理想に近づける…それがイインジャナイカ…
っという事で、新たなフィールドに旅立ったフレームマイスター先生…
見ていてくれよ!?私はやるぜ!!
…っということで、さらなる設定イジりをやっていきたいと思います。
さて…前に生配信でやっていたのですが…
メガドライブ実機の環境がなかなかに定まらねぇ!!!

ご覧ください…コレがメガドライブに最適と示されたプリセット…
しかし…フレームマイスター先生の時も気になったんですがネ…

ナンデスカ?コレ?
レトロフリークなどの互換機でやってコレが出るならネ…
まぁ、互換機だし!!っと思えますが…実機よ!?
って事で色々とやってみましたら…

Output Resolutionって設定の1080p(over)にしたら…
画面もデカくなり、あの点々も消えた!!!
さらに余白がありましたが、それも拡大やら画面移動により消して理想的な状態に…
ただ…

ステージ前の画面から…

ステージに入ると…ブラウン管かな?っという滲み状態に…
程なくすると…

画質が切り替わるという状態に…
コレがプリセットのMD最適というのか!?えぇえい!常にクッキリせい!!
って事で…何をやったのか覚えておりませんが…

時間をかけて最適な環境を作りました…
何をやったか覚えていませんが、設定はセーブしてあるから安心だ!!!

またね…こんなものを買いましてね…

いや…アンプが欲しかったんですが高いし金が無いしで…
困っていたら1,300円で異常に評価の高いアンプがあったんで注文したらネ…
おめぇが組み立てるんだぞ?って商品でして…

うぉおお!!ちゃんと電源が点いたし…
想像していた以上に音がイイゾ…!!!

っで、何でこんなん作ってるのって話ですが…
ゲームの音を出してるスピーカーから音を出力するより…
キャプチャユニットから出力した方が音の遅延が無いという話は前にしたと思うのですが…
まぁ、感覚なんで気のせいかも知れませんがネ!!!
フレームマイスターの場合は音量の調整が出来たので、理想的なボリュームに出来るんですが…
残念ながらRetro TINK 5X-proには音量調整が無いんで、音が小さいんデスヨ…
って事で、様々な音ゲをストレスなく遊ぶために!!
アンプが欲しかったんだ!!!

そうそう…音ゲーの環境ですが…
先人のお詳しいサイトで色々と調べましたら
HDMI OutputのV-Syncって設定項目のTriple Bufferってのは互換に強いけど
結構カクつく上に平均20ms(0.020秒)のラグがあるそうで…
そんなメタルヒーローも変身を完了できないラグは置いといてカクつくのはホント参ると…
ってことでラグが少ない上に安定するというGen lockにしておりましたが
たまーーにカクつくんでFrame Lockに変えたら安定しました。
Gen lockで一瞬カクっとなる瞬間をアップしました…
超判り辛いけども3秒くらいの所…
いや、ほんのチョイじゃん?って思うけど、音ゲだとこの違和感が結構来るんですよ…

いやね…割と人間って凄いもんでサ…
劣悪な環境に慣れると、劣悪な環境でも割とデキるようになっちまうんですよ…
既に6、7年、音ゲーを約1~2フレーム遅延した状態で慣れているんでね…
逆に遅延が無くなると酷い事になるもんですわ…

判定のバーなんて見ないで好判定が出たテンポで叩く…
後は、どこ辺りで叩けば光るかという感覚だけでやっていく…!!!
そんな環境に慣れちまったんでね…
遅延が無くなると入力が早まり酷い結果でしたが、感覚を取り戻せばご覧の通り!
1ヵ月以上のブランクがあったのに感覚を取り戻したらハイスコアを更新しましたよ…
まぁ…大したレベルの曲じゃないですが…

チョイと酷い有様だったN64も結構キレイになりました…
これに関してはデスネ…

使っていたRGBケーブルが…多分ノーブランドのSFCのケーブルを改造した
なかなかの粗悪品だった事が原因みたいで…
スッゴイ前に間違えて購入したSFC用のSCARTケーブルを持っていたのを思い出して
付けてみたらあの画像が出ました…
そのSCARTケーブルも開いてみると7ピンくらい歯抜けで良いケーブルとは言えないですわ…
現在はシッカリしたのを注文中でゴザイマス。
しかし、遅延は置いといてこんな粗悪なケーブルであれだけの画質を叩き出せる先生はスゲェな!!
って事で…様々なハードの調整をしております…
N64はまだまだイケる…
あと、PS2に関しては推奨されているのはコンポーネント端子なんですが
そこ辺りも(金銭的に)余裕ができたら試してみたい所デスネ

とりあえず穴場開発事業団サンがPS1~3用のRGB21ケーブルを出したんで
A3カンパニーの奴と交換しました。
A3カンパニーのも悪くないんですが、線がスッゴイ太いんで扱い辛いんですよ!
あと、穴場サンのがS端子とコンポジットも取り出せるんでネ…
音ゲやる時に直で音声をコンポジットで引っ張ったらどうだろうか?ってのも試してみたくて!!
それも含めてアンプを作ったんですが、用意していた端子のピンジャックが小さくて試せませんでしたわ…
とりあえず、予算的にばたんきゅーなんでこれ以上の買い足しは暫くできねぇですが…
練り上げたいのはPCエンジンにS端子のPC-FX!!
サターンもまだまだ調整しておりませんので楽しみですわ…!
こう…遅延が無いのも嬉しいですが
自分色に染めれるというのがアップスキャンコンバータの楽しいところ…
ただ、スッゲェ知識が求められそうなんでネ…
オススメの設定があったら教えておくれ!!!



























まぁどんなものでも理想を求め続けたらキリがないからある程度の所で妥協はするんだろうけど
でもそれはしばらく先になりそうかな。