
バーチャル麻雀(マイクロネット)
ジャンル:麻雀
環境:Terraonion MODE
発売日:1998年3月5日
価格:8,800円
今日現在の駿河屋の価格:2,360円
さて…昨今の様々な業種に浸透しつつあるAI…
私、ぶっちゃけるとAIってキライなんですがネ…
過去に忌み嫌いつつも最終的には世を席巻していった技術がゴザイマス…
そう…3Dポリゴン!!
よもや気味の悪い木偶人形が…実写さながらに変化するなんて!!
本日は、こんなん誰得だよ!?って時代の3D技術を見よ!!
マイクロネットのバーチャル麻雀をご紹介
オープニング?をアップしました…

仕事の休憩時間中に軽くやれるのをチョイスしたつもりが…
こんな腹立たしい気分にさせられるとは…!!
バーチャル麻雀…やっていきましょうか…

さて、これが98年のマイクロネットの3D技術!!
どいつを脱がすか?どれも変わらねぇ!!
因みにサターンのA、B、Cボタンでカーソルを移動させられたみたい…
妄想ビーム出演時くらいの宮村優子に似たNANAにしていきましょう…

さて…麻雀ゲームに定評のあるマイクロネットによる
悪魔のような本格麻雀が始まりました…

手牌は…三色狙いがイイカナ?

って思ったのは記事を書いている時の話!!
早々に三色の牌を切ってるよ!!!
って話は置いといてネ…
さすがは3D時代…3Dと懸命に作った3Dポリ娘をアピールしたいらしく…

わざわざ鳴き後に牌を…こう…横に積む動作を入れてきます。

そしてとにかく安くて早い…!

さて…ルールなんですが…
振った振らない関係なく、自分以外がアガると下の星が1つなくなりましてネ…
全部無くなるとゲームオーバーになります。

安手だろうとアガれば…

非常にアヤシイBGMとともに脱衣タイム…

当時の渾身のポリゴンが変な動きをしているぞ!!!
A~Zボタンを押すと…

謎のアングル変更…

制限時間内に色々なアングルを楽しめるという内容みたい…
因みに高得点でアガれば制限時間は長くなるゾ!

それにしてもネ…
マイクロネットの麻雀ゲーあるあるなんですが…
一人のCPUが頭1つ抜けて強いんだよ…

現在の3D美少女の元はネ…
こんな…塩化ビニール制の人形みたいだったのだ!!

凄まじい技術の進歩だよな…

しかし…とにかく麻雀が勝てない…!
安手でも早めに組みたい所だけども、アホCPUが勝手に別のCPUに振り込んで終了したり…
褒美の安さも相まって結構ストレスが溜まるぞ…!
…っと、バーチャル麻雀
スーパーリアル麻雀みたいな脱衣ならば頑張れるけども…
3Dを愛せなかった当時の3D脱衣では頑張れないヨ!!
しかし、98年のマイクロネットの技術でコレ…
それが…30年も経たずに実写さながら…
さらに言えば、2Dが立体になってしまったり…!!!
アレだよ…この技術の向上を見せつけるべく
現在の最高の技術を使って脱衣麻雀を作ろうぜ!!
…そう言えば…
スーパーリアル麻雀PⅤを3D化してリメイクするとかいうクラファンなかったっけ?
私としてはあんなの晶ちゃんじゃねぇ!って事でスルーしたけども…

↑駿河屋で買う



























声優が変わって晶は丹下桜じゃないから弁当箱さん的にはマイナスかも。