
LOOM(ビクター)
ジャンル:アドベンチャー?
発売日:1992年9月25日
価格:7,900円
今日現在の駿河屋の価格:900円
暇つぶしにやっていたスーパーストリートファイターⅣ…
勿論スティックを使用していたのですが…最近のスティックは実に高くて…
中古で一番安いスティックを購入して、1年程問題は無かったのですが…
最近、レバーの右が効かなくなり、再び中古で同じスティックを購入…
駿河屋で購入したのですが…ボタンが一つ反応が非常に悪いんですよね…
っで、再び購入…
今度はアメリカのメーカーマッドキャッツというメーカーのスティックを購入しました。
今日辺りに届くのでワクワクしております。
価格は…16,800円と多少割高ですが…畜生…最初から買っておけば良かった…
安物買いの銭失いとはこういう事ですね…
さて…余計な事を書くという事は…今回のゲームは非常に書く事が無い…

洋ゲーLOOM…
洋ゲーは…悪くないのですがネ…どうもこの時代の物はあまり受け入れられないデスネ。

カーソルを移動させて、主人公を動かすという、なかなか画期的なシステム?

画面の意味があるものをクリックすると右下に絵が出ます…

葉が落ちました…

よくわかりません。
とりあえず適当にクリックしたら動き出しました。

テントがイッパイ並んでおります…
ああ、因みにマウスには対応しておりません。

誰も居ない…
それにしても、主人公の足が遅い事遅い事…

とりあえず、テントに入りました…広いテントだな…

テントの中に教会?
ああ…実にストレスが溜まるのが、会話ですか…
自分のペースで読ませてもらえず…たった2行の文字に30秒くらい消費させられます…

何やら妖しげな集団が会話しております…
まぁ、主人公も十分過ぎるほど怪しいですが…

何やら、茶色がオキテを破った云々…実にテンポの悪い会話です…
雰囲気は嫌いではないのですが…

やだなに怖い…
何やら主人公について話しているようです。
とにかく文章を飛ばせないというのが実に面倒…

どうやら、後ろにある綺麗なのが『LOOM』というらしい…
その力でオキテ破りがアヒルの卵にされてしまいました。

そこに突然現れる白鳥?

白鳥一羽にうろたえる連中…

結局、皆白鳥になって飛んで行ってしまいました…

…

何が何だかサッパリわからん…

ようやく主人公を動かせます…
完璧に台詞を読まされたにも関わらず全く内容がわかりません…

落ちている杖を手に入れると何か能力が使えるようになったようです…

楽譜をクリックしたらこの台詞…
この台詞も飛ばす事ができず、20秒ほどしっかりと読まされます…

卵に触れると音符が出てきました…
とりあえず、出た音と同じ音符に触れると…

卵が割れて…

アヒルが出てきました…
…うーん…
台詞が飛ばせないのが苦痛すぎる…
いや、雰囲気とかは非常に好みなのですが…
テンポってホント重要デスネ…

↑駿河屋で買う

































































































































