
夜廻と深夜廻(日本一ソフトウェア)
ジャンル:アドベンチャー
発売日:2018年10月25日
価格:7,678円
今日現在の駿河屋の価格:6,700円
さて、先週は夜廻を紹介しました…
あぁ、夜廻の記事はコチラ
アレから、どうなるのかキニナル!っというのと
普通にアクションゲームとして面白かったので進めていたら…
クリアまでやってしまいましてネ…
次は…次はオマエだ!!深夜廻!!
…っという感じで…本日は深夜廻をご紹介しようかと…
さて、この夜廻と深夜廻ですが…
元々は別々に発売…夜廻は2015年にVitaで…
この、深夜廻は2017年にVitaとPS4で発売されたそうです。
SWITCH版なら…ダブル夜廻!!!

そして今回は女児二人で夜廻?
深夜廻…やっていきましょうか…

さて、部屋を暗くして且つ
決してゲーム画面以外に目を向けない事を強要されます。
面白いじゃない…やってみなさい!!

…まだか…?まだ…何も起きないのか?
…瞬きもしていないので目が乾いて…

ぼ…ボタンを押してしまったら飛ばしてしまった!?
後でまた見てみよう…

さて…今回も非常に丁寧なチュートリアルから始まります。
グラフィックはVitaで発売からPS4に発売も意識してかカナリキレイに…

基本的に前作と操作方法は一緒ですが、アイテム発見の表示などは前作よりも見易く…

チュートリアル…犬…石ころ…前作を考えると…
君!!待ち給え!!!

おぉ…犬は無事じゃった…

前回と基本動作は一緒ですが、新たな追加動作で、物を押す
持って歩くというアクションも追加されました。

さて、今回はダブル夜廻…!!
主人公は赤いリボンのユイに、青いリボンのハル…

どうやら、近々ハルは引っ越して町を出るらしい…
この夏の花火が二人で最後の花火になるのかしら…

シミったれた話は終わりよ!!
さぁ、帰ろう!!アタイは懐中電灯を持っているのさ!!

グラフィックは向上されても、従来の雰囲気は損なわず…

さて、帰宅途中でハルが、何か変な声が聞こえると…
夏祭り…林…変な声…こ…子供が見てはいけません!!

し…しかし、後学のために…見に行ってみる?
…私、懐中電灯持ってるし!!
ハル…君は茂みに隠れていたまえ…

なッ!!!

さて…何かが起こったのか…ユイが帰ってこない!!
…これは…ユイの懐中電灯!?

前回も懐中電灯を付けたら、冒険の扉が開きましたよね…?

今回も開いたぁあああ!!

さて、今回も挟み撃ちされて追い詰められた!!!
そして、目の前に茂みが!!

このように避けるのだ…

今回も、セーブをする度に10円を要求するお地蔵さんは健在…

ムッ!しつこい敵だぜ!!…走っても逃げれそうですが…

何と…茂みが無くとも…看板の裏に隠れることが出来たのだ!!
…知らなかった!!(マジで…)

いやね…看板がアップになるから…文章を読めばいいのかな…?って…
ぼやけて全然読めなかったけども…
…さて、ユイは既に帰っているかも…?っとユイの家に来るも誰も出てこない…
一応、手紙を玄関に置いて…私も帰ろうかと…

さて、今回も町が広い!!
前回の町は割と歩き慣れましたが…今回は始めたばかりなのでまだなれない!

今回も趣向を凝らしたオバケが私をビビらせようと登場してくれます。

前作のテクニックを駆使して何とか帰宅…
ユイの無事を祈りつつ、今日は寝るぜ?
…まぁ…多分ユイちゃんはモゥこの世には…
既に八十八町に転生して、喫茶店兼自宅の家に、同じ年の男の子と一緒に…

って、生きとったんか!ワレ!!!

さて…どうやらハルパートが終わると、ユイパートになるみたいで…
ユイパートは内容がなかなか過激に…

過激に!!!

さて…次からはハルが毎晩毎晩歩き回るパートになりますが…
今回からの追加システムとして…

戦いに有利なお守りが装備できるようになりました…

とにかく広い広い町を徘徊…
マップやアイテム欄は前作同様、子供の落書きみたいに作られていますが
前作よりも段違いに見易くなっております。

海外版もあるらしいですが、海外版はヤッパリ、手書きのメモも英語なのかしら…

とにかく数々の化け物から身を守りつつ…

果たしてユイと出会う事はできるのか!?
…っと、深夜廻…
衝撃的な部分は何箇所かカットしてありますが、なかなか衝撃的でした…
特に一つは…モゥ…相当衝撃的でしたがぁ…
とにかく、グラフィックの向上に前作の雰囲気を損なっていないのもいいですねぇ
そして、私…今日は休みなんで…このまま進めるところまで進めてしまおうかと思っておりますヨ…
夏も終わりではありますがぁ~…夏の最後に一発…どうです?
※追記

切なく、楽しいゲームダッタ…

↑駿河屋で買う













































































































