
バックバンブル(UBIソフト)
ジャンル:シューティング
環境:RGB21改造実機
コントローラパック:3
振動パック対応
発売日:1998年12月18日
価格:7,568円
今日現在の駿河屋の価格
箱説あり:品切れ
ソフトのみ:品切れ
さて、64収集を終了してから結構経ちましたが…
そろそろ…私のとっておきを出してやる!!
本日は、アサシンクリードでお馴染みのUBIソフトのシューティング…
バックバンブルをご紹介…
ミナサンはご存知ですか?
私は見たことも聞いたこともないんですが…
さて、何がとっておきかを言いますとデスネ…
完品がマジで出ないゲームでしてね…
一度、ヤフオクで箱がボロボロの完品が出まして…
どこぞのオッサン(多分)と競り合ったんですが敗北しまして…
あの時は…7,000円くらいになったんじゃなかったかしら…
その後、某所で2,000円で完品が手に入りました…
私を負かしたオッサン(多分)め!!
ザマァミロ!!!
しかし、どんなゲームなのかは一切謎!!!
その上、完品のカセットが全く読み込まんので
別に裸カセットも買った流れ!
正直、こんなんだろうな…っと心のどこかで思っていたよ…
って感じのオープニングをアップしました…

アスペクト設定をワイドのままキャプチャ撮っちまった!!
バックバンブル…やっていきましょうか…

シューティングというジャンルだけが拠り所だったのに…
コレは間違いなく私が酔うヤツデスネ…

行けぇ行けぇハッチぃ~♪
っということで、ゲームが始まりました…
操作はAボタンで前進、Bボタンでブレーキ…
Zボタンでショットを撃つみたいです…

アナログスティックでぇえ…どこに向かえばええんじゃろうかぁああ…
Aボタンを押しっぱなしにすると結構加速してしまい、操作がままならなくなるぞ!

さて、画面には写っておりませんが、トンボが飛んでいたので撃ち落としておきました…
蜂といえば虫の世界ではカナリの強者という印象ですが…
オオスズメバチすら、オニヤンマの前では捕食対象だそうですぜ?

トンボを倒したらゲートが開いた!っというので、行ってみると、蜂が!!
おいおい!コッチより強そうじゃねぇか!!

っと思ったらそうでもねぇ…
しかし、この時代のローポリゴンにしてはカナリ精巧に蜂が作られている…
正直キモいもん。

四方八方から迫る羽音!!
だ…誰か!!マグナムジェット持ってきてくれ!!!

…マグナムジェットって…スズメバチが描かれているから
ヤツらに特攻かと思ったら、注意書きにスズメバチには使わないでネ?って書かれてるのよね…

実際、オオスズメバチに噴射したら怯んで落ちただけでしたからネ…
アイツラマジでデカイから気をつけねぇと…

えっ…

ぬわぁぁあああああ!!マグナムジェットか!?

何かが…何かが爆発しやがった…

さて…酔いながらも徘徊した数十分が無駄になったゾ…!
しかしコツは掴んだ…吐く前にやってやれだ!

Cボタンの上だかでアングルを変更…
同じくCボタンの下だったかで武器チェンジも出来るみたい!

さらに、RボタンやCの左右で旋回などなど…
あぁ、あそこにデカイ蜘蛛が居るの…見えます?
これからチェンジした武器であいつを攻撃してみたいと思います…

イヤッホゥ!!!一発で粉々だぜ!!!
アッチにも蜘蛛が居たからな…アイツを倒せばステージクリアだろ?

行けぇ行けぇ~ハッチぃ~♪

うへ…?

なんで…植物が爆発するん?
…っと、バックバンブル
何でしょうか…良くわかりません!!
そうですね…オッサン(多分)に競り勝って8000円くらいで買わなくて良かったかな…
3D酔いが起こる私としてはあんまり好ましくはないですが、虫を操作するという変わった感覚は…まぁ変わった感覚でしたねぇ…
慣れると空中でその場で止まったり…旋回しながら相手のバックを取ったり出来そうな気配…
余裕が無くて全く触れませんでしたが、突然の爆発は植物によるトラップで…
そんなトラップがステージに各所に隠されていたりとなかなかイヤラシイ作り込みのステージ構成になっております。
酔わないし、虫も全然ダイジョウブ!って人は…
いやでも…良いお値段するからなぁ…

↑箱説ありを駿河屋で買う

バックバンプルのソフトのみを駿河屋で買う














































































































