
イースⅠ・Ⅱ(ハドソン)
ジャンル:RPG
発売日:1989年12月21日
価格:7,900円
今日現在の駿河屋の価格:690円
海外版 イースbookⅠ&Ⅱの記事はコチラ
二度目の紹介(イースⅡ)の記事はコチラ
さて、PCエンジンのベタ過ぎる名作イースⅠ・Ⅱ
いやはや・・・記事にするのは難しい作品でございます。
ご存知の通り、PC版からの移植作品
PCエンジン版しかやった事がないので、~に比べという表現ができず・・・
PC版をやった人から見ると、私の感じた素晴らしい音楽も
余計なアレンジしやがって!と感じる方もいらっしゃるので、実に難しいです。
緊張しながらやってみたいと思います

イースⅠ
今回はさらに余計な事・・・PCエンジン版のイースⅠのOP動画も上げてみました
イースのPC版やりたいんですが、買えないんだよ!!高くてッ!!
動かせるかわかんないし・・・
さて、言い訳から始まりましたが・・・実際身近にイースはPC版に限る!!っという人が居ますのでね・・・

さて、赤毛の剣士アドルはエステリア国に到着・・・

到着早々に占い師のサラにに突然店に来てくれと誘われます。
あなたを待っていたの・・・とか・・・駅前で言われたら宗教の勧誘としか思えませんね。

そうそう・・・っで、雑居ビルに連れて行かれて・・・
きっと貴方の強運な運命に蔓延る何かがあるとか何とか言って
お守りを20万くらいで買わされたり・・・

エステリアに危機が迫っていて、救えるのはあなたしか居ない!!っと言われますが・・・
とりあえず、何も持たない剣士アドル・・・剣と盾と鎧をそろえてから再び来て下さいと・・・
おのれぇ~武器屋と防具屋もグルか・・・

剣士なのに武器も持たないんじゃハクがつかないしね!
とりあえず一番安いショートソードを買います。

・・・っで、400円の鎧を買って・・・残り100円・・・盾は・・・
700円だと!?

とりあえず、買った武器と防具を装備して金を稼ぎに行きます・・・

さて、敵の出るフィールドにやってきました。
戦闘は相手に突っ込む!それだけです。

こんな感じで半歩ズラして突っ込むと不思議と相手から攻撃を喰らわなかったりします。

ダメージを喰らったら、その場で止まれば勝手に回復していきます。
まぁ、ダンジョンだと安全な一部の場所、フィールドはどこででも回復してくれます。

とりあえず、700円溜めて盾を買ってきました・・・
何でも占い師のサラはアドルにイースの本を探してきて欲しいと・・・
承諾しないと進まないので了解します。

クリスタルを頂きます。
これで話が進められるぜ!

さて、旅立つ前に村人から情報を仕入れましょう。
ゼピック村の村長が何だか悩んでいると・・・ほほぅ・・・

サファイアの指輪を落としてしまって、家に帰れねぇと・・・ほほぅ・・・

サファイアの指輪を取引所の親父が拾っていたと・・・ほほぅ・・・

そのサファイアの指輪を店頭に並べているだと?ほほぅ・・・
とりあえず、お金も無いしゼピック村の村長とやらに会いに行きますか・・・

銀の鈴が盗まれたと・・・ほほぅ・・・
しかし、色々な所で銀の物が盗まれておりますなぁ~
ついでに別の家に入ると

サラのくれたクリスタルを見て全てを理解してくれたらしい・・・
神殿の鍵をいただきました。

とりあえず、盗賊の本拠地に赴いてやろうじゃないか・・・

どうやら、盗賊も銀製品が盗まれていると・・・お前らも被害者なのか・・・ならば仕方ない。

さて、神殿に入ります・・・まぁ、行く宛てがなくなったんでね・・・

宝を見つけるも鍵がかかっている・・・
おのれぇ~俺が盗賊だったならば・・・

鍵がかかってない宝もありました。
中身はルビー・・・何に使うのかしら?

先に進むと、禍々しい扉が・・・

やっぱりボスでしたぁ~
左右の置物から火が吹き出てきますので、一番下の所で待機・・・
ボスが登場したら、火を避けつつ突っ込んで倒しましょう。
ボス自体は攻撃してこないので・・・

さて、ボスを倒して、先の扉が開きました・・・
この先、一体何があるのか!?
さて・・・イースⅠ
イースシリーズは、Ⅰ・ⅡとⅢ、ⅣをPCエンジンでプレイ・・・
ⅢはSFCでもやりました・・・
あと、SFCのⅤと、PC版はエターナルのⅡをやった記憶がございます。
やっぱり、アレンジが糞と言われようが、コレしか知らない私にとっては音楽が良い。
まぁ、始まりはかなり無茶な話から始まりましたが、ストーリーもなかなかのものです。
PCエンジンのイースⅠ・Ⅱは実は2種類ありまして・・・
1つは今回のイース・・・もう1つは名作復刻版のイースⅠ・Ⅱと・・・
名作復刻版の方はプチレア価格1,450円で駿河屋で販売されていますが・・・
何か違いがあるのかはワカリマセンです。

↑駿河屋で買う


























