
幻蒼大陸オーレリア(タイトー)
ジャンル:アクションRPG
発売日:1993年2月26日
価格:7,800円
今日現在の駿河屋の価格:現在入荷待ち
微エロがあるゲームを残しすぎて普通のゲームがあまりな状況だと言う事に始めて気付きました。
さて、本日は幻蒼大陸オーレリアと…
発売元はタイトー…ワタクシは始めてお目にかかるゲームでございました。
何だかオープニングが長かったのでアップしました。

それではいっちょ行ってみましょうか…

主人公のネームエントリー…
名前を考えるのが面倒だったので入力無しで終わりにしたら『エドモン』になりました。

長ぁーーーいオープニングが終わりようやくスタート
どうやら、薬を買いに行ったら村が全滅…幼馴染の女の子もやられていたと…
そんな村人の敵を討つべく旅に出るアミバ

隣町へ…剣で切りつけると人と会話ができます

方法収集と…ミハエルとやらが凄い剣幕で城に向かったそうです。
城に行ってみますか…

町から出ると道の選択
ザクス城への道に行ってみましょう。

さて、戦闘だ!
Ⅰボタンでジャンプ、Ⅱボタンで攻撃、Ⅱボタン押しっぱなしでMLゲージが溜まり、離すと魔法を唱えると…

防御行動もなく、当たり判定も微妙なので、既に死にそうでございます。

とりあえずは、レベルが上がるまで宿と戦闘の行ったり来たり…

レベルも上がったので城まで駆け抜けるぜ!!…っと思ったら、意外と近かった…

城に到着して王に村が攻撃された事を報告…
誰の陰謀だ何だのと話していますが…オープニング中に電話をしていて内容を聞いていなかったので何の事だか全く理解できませんでした…

そういえば、凄い剣幕で城まで走っていったミハエル
一緒に戦おうと誘うも『まだ死にたくない』っと断られましたが、キーアイテムをくれました。

全体的に…アクションの当たり判定は微妙で、音楽なども微妙ですが…
背景などなかなか書き込まれていますし、どうやら仲間が増えればキャラを変えて戦えるっぽい…
…っと、幻蒼大陸オーレリア
CDロムのゲームとしてはなかなかの水準なのではないかと…
もう少しアクション要素が多ければ良ゲーの予感

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