
ゴータ イスマリア戦役(セガ)
ジャンル:シミュレーション
発売日:1995年1月27日
価格:6,800円
今日現在の駿河屋の価格:90円
今日から7月かぁ…そうか…
記事を書いている今日は…まだ5月…
やり過ぎなような気がしてきたんだぜ?
さて、本日はハードオフで適当に買ったゲームでゴザイマス…
ジャンク扱いだったので、値段は105円…駿河屋では90円…
畜生…ハードオフより1割安いじゃねぇか!!
カッコイイオープニングをアップしまいた。

俺…この記事書いたら…仕事に行くんだ…
ゴータ イスマリア戦役…やっていきましょう。

オープニングは相当かっこよかった…コレは…シューティングなのかしら?

なにやら光源を発見したので回収しようという話になっている…

コレは…シミュレーション?
このマップでは1機出動させられるらしい…

相手は3機だぜ?大丈夫かね?
中央にあるのが光源らしい…

移動して攻撃…
移動、攻撃の際はこのように静止画だとシューティングのような視点になります。

コチラが攻撃してるのに…相手も攻撃してきやがった!!

おぉおおい!?
撃沈される、または撃沈をするとリプレイでその死に様を見せてくれます。

…ゲームオーバーだと?

…敵に光源が奪われた…

…

母艦があっさり沈められた…

…オイ!
…っと、ゴータ イスマリア戦役…
今、冷静に考えてみた…敵に構わずに光源とやらを回収すればよかったんじゃね?
少々操作に戸惑いそうな所もございますが、割とスムーズに動きます
コンテニューするとステージ冒頭の台詞から開始されるのが少々面倒ではありますが、メッセージは飛ばせますし…
悪いゲームじゃない!!悪いのは俺だ!!

↑駿河屋で買う



























「空の世界がいいと」か「音楽がいい」とかでも評判で、3作目まで作られました
会社が謎というのは、
誌面発表時「SEGAと光栄の共同開発」なのに
タイトル画面に「Micronet」
プレイステーション版は「光栄」発売
3作目は「Micronet」発売
企画:光栄
開発:Micronet
販売:SEGA
のような気がします
ただ、音楽がパプワくんのエンディングをうたっていた「つのこうじ」さんということは間違いありません