
さて…久しぶりだよ…何だか前日ワクワクして眠れなかったのは…
しかも、今日は休みだし、毎日の記事も前日に書いてあるので安心…
遊び倒せるじゃないか!!
因みにアマゾン限定版を購入したので、内蔵されたソフトのパッケージの絵と同じポストカードが付いてきております。

こんなにイッパイのタイトルが…半分くらい持っているけど…

必要ないけども買ったACアダプタ…再現度が高いのでこのまま飾りたい…

うっわ!想像異常に小さい!
レトロフリークの中身よりチョット大きいくらいかしら…

内容は取扱説明書とUSB電源とHDMIケーブルと本体…

おいおい…こんなコントローラで遊べるのかな!?

っと、設置完了…
ああ…2コンのマイクは残念ながらありませんでした…
でも、スタートとセレクトボタンが無いというところは完全再現されておりましたわぁ

あと、ROMカードリッジを入れる部分の蓋や、拡張コントローラを挿す部分やカセットを取り出す部分は動きません。
パワーボタンを入れれば…

任天堂らしい軽快な音楽で始まった!!うぉおお!!

色々と設定が変えられまして…通常の今のテレビに合わせた普通の画面…

独特のにじみのあるアナログテレビ画面…

従来の比率の画面の3画面から選べます。

ディスクシステムのゲームはこの画面から始まります…

ゲーム中に中断したい場合は本体のリセットボタンを押すとメイン画面に戻ります。
その際、十字キーの下を押すと中断ポイントを最大4箇所セーブすることができると…

コレで操作をミスりそうな場面でステートセーブして…成功するまでやり直すことができる…
ハイテクですなぁ…いや…そうでもないけども…

コントローラが小さいので操作が…っと思いましたが…
確かに操作は若干…いや、結構やりにくいですが…
当時、十字キーを酷使しすぎて効かなくなったコントローラで…
色々と工夫しながら何とかファミコンを遊んでいたオッサン世代ならば…
この程度の苦難など大したことではない!

画面のチラつきなどはそのまま…遅延に関しては…ドウナンデショウカ…別に気になりませんが…
あと、一部でエミュレータで再現できない音楽に関してですが…
憶測なんですが、海外のファミコンミニでは悪魔城伝説が入っておりますが…
国内のファミコンでは悪魔城ドラキュラのディスク版…
ヤッパリVRC VIチップを再現するのはダメだったのかしら…

ほらほら…コントローラが手に馴染んできた…
…怖いのは、大人になってパワーも上がったオッサンが童心に帰って全力でコントローラを握り…
壊れてしまわないか…
壊れてしまったら、昔のゲーム屋みたく、ボタンのゴムとか十字キーのゴムを任天堂が販売してくれるのだろうか…っという不安でしょうか…
電源を入れてから…ちょいちょい遊んだ動画をアップしました。

最後に電源を切れば自動的にシャットダウン…
精密機械ですが、おっさんどもに子供が居て、子供に遊ばせても安心な作りになっている…?

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コントローラなんとかしたいですね、差し替えとか無理すかね。
そのうち誰かやりそうですが。