
頭脳戦艦ガル(デービーソフト)
ジャンル:R…PG?
環境:レトロフリーク
発売日:1985年12月14日
価格:4,900円
今日現在の駿河屋の価格
箱説あり:1,500円
ソフトのみ:370円
さて…パッケージの表記通りRPGならば…
私が初めてプレイしたRPG…
RPGというジャンルが定着してから随分ネタになったソフトですねぇ…
何をもってRPGなんだよ!っと…
本日は頭脳戦艦ガルをご紹介…

タイトルの音楽が割と良い…何というかファンタジー…
頭脳戦艦ガル…やっていきましょうか…

さて…今だから明かされた謎…
無限ループを彷徨いパーツを100個獲得してこいという無茶な要求を強いられているのだ!

さて…RPGとしてはクソゲーと言われておりますが…
シューティングとしては割と楽しめなくもない内容でゴザイマス。

ステージの最後に分岐がありまして…
何周も何周もしてパーツを100個かき集めるのが目的っぽいデスネ

多分、あの△のアイテムがパーツかしら…

さて…ステージがチョット進むと敵がなかなか鋭い弾を吐き出してくるようになります。

…記憶違いかも知れませんが、何かパワーアップする方法って無かったっけか?

まぁ…当時は目的なんぞ知ったことではなく…
ただただ…遊んではリセットして…遊んではリセットして…

しかし、ゲームオーバーになって褒められるゲームも珍しい…
…っと、頭脳戦艦ガル
一応、クリアってアッタンデスネ…
今のネット社会になってからようやくクリアという概念があることを知りました。
クリアしてやる!!っと意気込めばクソゲーじゃねぇか!!っとなるかもしれませんが
スペースインベーダでもやるか?っという感じで遊べば結構楽しめるシューティング
楽しみ方次第で当時のクソゲーは凡ゲー異常に変化する良い例えですねぇ~

↑箱説ありを駿河屋で買う

↑ソフトのみを駿河屋で買う



























たぶん、弁当箱さんはご存知の古いパソコンゲーム、この会社の別ブランドが出しているんですよw
マカダミアソフトというんですけどね、あれはヤバい(笑)
クソゲーは音楽が良いという、一例かな、このゲームw
やり込んではいないゲームですが、音楽は覚えてる。
クセになりそうな曲ですよね。トランスというか、ミニマルミュージックと言うか…