
天才バカボン(セガ)
ジャンル:アクションアドベンチャー?
環境:レトロフリーク※
発売日:1988年6月2日
価格:5,500円
今日現在の駿河屋の価格
箱説あり:2,200円
ソフトのみ:1,000円
※別売りのギアコンバータが必要になります。
Mk.Ⅲということは…そう、みろりんさんから譲っていただいたソフトでゴザイマス。
しかし複雑な家庭ですよねぇ…
父親の名前がバカボンのパパ…
息子が…バカボン…
次男がはじめ…
どんなノリで考えられたマンガなのかしら…

ギャグ漫画を深く考えちゃいけねぇ…
天才バカボン…やっていきましょうか…

さて、どうやら次男のハジメちゃんが居なくなった!?
ママが怒るので仕方ない…探しに行くか?っというノリでゲームが始まります。

息子の名前が表札に…
っと、レレレの野郎が近づいてきました!!
操作はジャンプとキック…蹴り殺してくれるッ!!!

っと思ったら…触れ合うと会話になるらしく…ハジメの所在を聞くも話が通じねぇ…

町中には色々な連中が居まして、蹴り飛ばしてやろうとしても会話になってしまいます。

建物の中にも入れたり…

酒屋で昼間っから酒を飲んでいたらヒントを貰いました。
どうやらマンホールの上で3回ジャンプすると開くそうで…

この街のインフラはどうなってるんですかね!?マンホールの中はこんなに!?
ココで誰をけることもできなかったキックが役に立ちます…
岩を破壊して突き進みましょう!

…結構色々とやっているのですが…私はどうしたら…

よくわからないのだ!!
…っと、天才バカボン
驚いたのはカナリのグラフィックという所かしら…
こんなにデキルマシーンだったのか…セガマークⅢ!!!
とりあえず…泥棒を殴って数百万を手に入れ…酒を飲んで…ハンバーガー買って…
この謎の自由さは後々シェンムーとかに通じるのかしら…

↑箱説ありを駿河屋で買う

↑ソフトのみを駿河屋で買う



























某クソゲーなら殴ったらゲームオーバーになりそうだけどバカボンにはそんなおバカ要素ないんですか?