
謎の村雨城(任天堂)
ジャンル:アクション
ディスク両面
環境:レトロフリーク※
発売日:1986年4月14日
価格:-
今日現在の駿河屋の価格
箱説あり:2,000円
ソフトのみ:1,470円
※非公式ですが、実機から吸い出して起動しています。
さて、謎の村雨城…その存在は謎…
ディスクシステムが発売して間もなくに発売されたんじゃないかしら…
記憶が正しければなかなかおどろおどろしいテレビCMが流れていた記憶が…
そして恐怖を期待して遊んでみたら、割と愉快で且つ軽快なサウンドに気分が良くなった気がします。

開発はヒューマンだったらしい!
謎の村雨城…やっていきましょうか…

第一ステージは蒼雨城…漢字がコレで合っているかはワカリマセン!

流石にサウンド特化なディスクシステム…レトロフリークだと若干小首を傾げるサウンドになっている気がします…
そうそう…私、小学校の頃にデスネ…

この壊すとアイテムを出してくれるコイツ…
モミアゲの長い眉毛の繋がった、ヒゲの濃いオッサンの顔だと思っていたんですよ…

さて、ゲームに戻りましょう…
まずは迷路のような城下町を抜けて城を目指す…
攻撃は飛び道具、近距離で攻撃ボタンを押すと剣で攻撃したりします。
敵の手裏剣などは剣で叩き落とせると…当時にしてはなかなかのアクションでゴザイマス。

水の中では移動が遅くなったり…なかなか良くできている…
敵を切り裂いた時のエフェクト音がなかなか心地いいんですよねぇ~

道中、ヒゲのオッサンこと、狸から出るアイテムの他に、隠しアイテムなどがありまして…
飛び道具が3WAYになる物や攻撃力の高い炎を飛ばしたりなどなど…
自機は体力制となていまして、画面中央付近の『力』が無くなるとミスとなります。

城下町を抜けるとボスの居る城に入ることが出来ます。

城の中はギミックやら敵がイッパイ…

城の最深部にいるボスを倒せばステージクリアとなります。

1面は割とヌルめなんですがねぇ~確か3ステージ目からエライ難易度が跳ね上がり…

結局クリアすること無く…書き換えてしまいましたねぇ…
軽いプレイ動画をアップしました。
…っと、謎の村雨城
書き換えた後に無性にやりたくなることが何度かありましたねぇ…
まぁ、結局当時は書き換えること無く、こうして久しぶりに遊んでみて…
やっぱり難しいよ!このゲーム!!
さて、ディスクのゲームですが、GBAのゲームボーイミニのシリーズ…
Wii、WiiUのVC、3DSにも配信されております。

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↑ソフトのみを駿河屋で買う



























クリアできないし別のゲームやりたいなって思ってもしょうがないよなぁ。