
フルスロットル
タイトーメモリーズ2 下巻に収録
ワクワク大型筐体という印象のフルスロットル…
画面は見たことがある気がするので、お金も入れずにハンドルを回していた少年時代に出会ったのかしら…
本日はフルスロットルをご紹介…
いや、こんな事を言っておきながら、実は大型筐体ではなかった!っとかだったら困るので調べてみましたら、X68kにも移植されていたのですねぇ~
また、基板の載せ替えでチェイスH.Qに変身したという情報も書いてありました…
便利ですねぇ…ウィキペディアって…

フルスロットルでゆったりと運転していきたいと思います…

うぉおおお!速いッ!!って、ニトロを使えだって!?
バカヤロウ!!それどころじゃねぇえええ!!!

ま…町並みが迫ってくる!!怖い!ニトロなんて使いたくない!!

ニトロを使ったら…ぬわぁああ!!カーブが迫ってくる!!

あぁん…

スゲェなぁ…これで筐体も動くとか…振り落とされそうだぜ…

よく飛ぶなぁ…
…っと、フルスロットル
速い!!
大型筐体ゲームは、大型筐体が故の臨場感とスピード感という印象がありましたがぁ
コントローラで椅子に座った状態でもスピード感は感じますネ…
凄く疲れました…
しかし…なかなか音楽もイイデスネ…いいぞコレ…

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因みにペケ68版の移植は スピード感も迫力も不足のダメ移植!(SPSの移植。シャープ・SPSの移植は
X68ユーザーには どの移植作の評価も低い) “ 電波新聞社の移植なら・・・ ” と、ユーザー達は嘆いてた。