
闘いの挽歌(カプコン)
ジャンル:アクション
環境:レトロフリーク
発売日:1986年12月24日
価格:5,800円
今日現在の駿河屋の価格
箱説あり:品切れ
ソフトのみ:1,500円
少年は一度は武装に憧れる…
ただ、どうですか?全身鎧…用意できます?
…できませんよね?
そこで憧れるのが盾!!何もかもを防ぐことが出来る盾!!
小学生時代…オリジナルのガンダムなんかを描いている時とか…
左右対称に描くには厄介なものを描いてしまった時など…
盾で隠してごまかせる!!
ホント盾って万能!!!
そんな万能な盾が大暴れするゲームがあるんですか!?
あるんです…
本日はカプコンACからの移植、闘いの挽歌をご紹介…
まぁ、出会ったのはカナリ年月が経ってからなんですがねぇ~

VSゲームはやったことねぇなぁ…
闘いの挽歌…やっていきましょうか…

ステージは割と短めだった記憶が…

さて始まりました…

操作は攻撃ボタンと盾を構えるボタン
十字キーの上がジャンプとなっております。

ファミコンのオリジナル要素が地下室の存在
あと、鉄壁の盾ですが、爆弾などをガードすると剣と一緒に吹っ飛んでしまいます。
その際は体術を駆使して相手と戦わなければならないのだ!!

ステージの最後にはボスが登場

当時も思いましたがねぇ~超難しいんですよネ…

ACは比較にならぬほどにさらに難しいらしいですがァ~

体力制だから割とイケると思うでしょ?
ダメージを受けた後に無敵時間が皆無なんで多段ヒットで瞬殺とか普通にありますからネ!

畜生ッ!!
…っと、闘いの挽歌
この時代、ディフェンスを含めた多彩なアクションというのはスゴイ
いや、面白いのですがネ…難しいんですよぉお!!
ボス戦、道中を含め、敵の攻撃が上段なのか下段なのかを瞬時に理解し反応する力が必要…
何もかも衰えたおっさんとしてはなかなか厳しいゲームでゴザイマス。

↑箱説ありを駿河屋で買う

↑ソフトのみを駿河屋で買う



























まぁ今じゃすっかり忘れてしまいタイトルくらいしか思い出せないんだけど・・・。