
スイートレガシー~ボクと彼女の名もないお菓子~(PCCW)
ジャンル:アドベンチャー
環境:PS2実機
発売日:2002年12月26日
価格:6,800円
今日現在の駿河屋の価格:330円
さて、私に良くある、何となくパッケージを眺めてフフッとなってカートに入れたゲーム…
サブタイトルが良いですねぇ…
ボクと彼女と名もないお菓子…部屋とYシャツと私みたいな感じですねぇ…
さて、本日はPCCWから発売…
アレ?コレってジャレコと何か関係あったっけかな…
スイートレガシーをご紹介
さーて…駿河屋で検索すると…
PCにはPS2版発売の3ヶ月後にエロゲとして販売されているっぽい…
サブタイトルはボクと彼女のあま~い関係
えっ…買いませんよ!駿河屋品切れだし!!!
何だか頭がおかしくなりそうなオープニングをアップしました。

それではやっていきましょうか…
スイートレガシー~ボクと彼女の名もないお菓子~やっていきましょう。

さて…何やら悲しげな展開からゲームがスタートしました。
どうやら主人公の母親はよくお菓子を作ってくれたとか…
そんな母は他界しあの味だけは覚えている…そうだ!俺はパティシエになる!!!

そして少年は夢を叶えるべく洋菓子学校に転校してきたのだ!!

しかし…何と大問題が発生…
ココは女子校なのだ!!!
既に手続きを済ませてしまった主人公…ココは女装をして紛れるしか無い!!!
…この展開…どこかで…どこかで…
同じような状況下で駿河屋のカートに入れた忌まわしきゲームを思い出す…

…まさか…こんな世界じゃないよな…

色々と言いくるめられ女装をする主人公マモル…
まぁ、声といい容姿といいショタコンどもが大喜びしそうな印象の主人公

とりあえず男であることを隠しながら学園生活を送らねばならない…
そんな彼にサポート役として校長の娘が紹介されます。

そして全寮制だけども男児を女子寮に入れるわけにはイカンということで、屋上の元宿直小屋が住まいとなります。

さぁ、ショタの女子校生活が始まる!!
会話はフルボイスで…会話の内容は何と言うかネットリと展開していきます。

特に会話中に選択肢は確認しておりませんが1日に1度、校内を移動できたり…

特にパラメータなどは無いみたいでサクサク…というか、ネットリと1日が過ぎていきます…

果たして女子校に潜入したマモル君は立派なパティシエになれるのか!?

まもるクンは呪われてしまった!!
…っと、スイートレガシー
怒涛のフルボイス…会話も非常に長く、ネットリとしております。
お菓子を作る為のノウハウやらパラメータなどは確認出来ず…選択肢などに迫られる状況も確認しておりませんので、典型的な紙芝居ゲーって感じかしら…
とりあえず、ホモではないので安心しました…



























ゲームはやった事ないんだけど昔エロゲの本で見た覚えがあるんですよね。