
フォゴットンワールド
カプコンアーケードスタジアムPack:1に収録
稼働年:1988年7月
PCエンジン版 フォゴットンワールドの記事はコチラ
PSP クラシックスコレクション版はコチラ
これは…これは…操作がままならねぇので、ぶっちゃけて言うとやりたくなかったぁあ…
一度、秋葉原に行った時…アレはどこだっけか…
みゆサンに案内してもらったゲーセンで、あのフォゴットン専用コンパネが元気に稼働していましてネ…
アレは凄かった…!!
アレでやったら、家庭用なんてどうすりゃいいんじゃよ!?って感じですがぁ…
しかし、何かしらの工夫がされているにちがいねぇ…
っということで、機体を込めてフォゴットンワールドをご紹介…
理想的な操作としては、ダブルアナログスティックがあるんで、Xbox360版の
ストライクウィッチーズ白銀の翼のような操作だったら…カナリ遊べるんじゃないかと…

あの豪華声優が押し通るPCエンジンに移植されたのに…
豪華声優版よりもAC版の方がしっくり来る不思議…
フォゴットンワールド…やっていきましょうか…

さて…操作なのですが…ショットがBで…左右の回転がL,R…そこはまぁ…予想の範囲内…
Rアナログスティックで回転…R!?
び…Bボタンのショットはどの指で出せというのだ!?

大銀河ボディービルコンテスト10連覇を果たしたボ帝ビルにも不安があった。
ボ帝の残量プロテインが底を尽きかけていたのだ。
筋肉こそ最高の美徳とする文化の…(略)

さーて…クレジットで突き進むゲームが始まりました…

当時ACにあったと思うんですがネ…
ローリングスイッチだったかなぁ…普通にボタンが3つあった気がするんですよ…

ですので、秋葉原で実物を見た時はァ…
えっ…アレ!?…えぇえええ!?っと思ったものです…

ヌルヌルとお辞儀をするショップのお嬢ちゃん…
いやはや…クッキリ画面になったらですね…

ほうれい線が気になる…もうお嬢ちゃんには見えねぇ!!

さて、元より避けれる技術も無ければ、避ける気力も無いので
とにかく大量のクレジットを積んで戦っておりますがァ…
後で検索して見てみますが、コレクレジットで突き進む以外に道はアルンデスカ!?

この大量のみすず学苑みたいな連中なんて悪ふざけとしか思えねぇ!

凄い肉体だ…

1クレ100円だとしたら…ココまでで4000円くらい使ったんじゃないかしら…

1クレ100円だとしたら…ラスボスだけで2000円くらい使ったんじゃないかしら…

ゲーセンのオーナーだったら
そんなコンテニューしてくれる客が居たら心の底からそう思ってくれるんじゃないかしら…
そうそう…何だかラスト前のショップで『服』が売っていたので…
買うためにクレジットを一切使わず、さらに屍の山を作って突き進んでいたらですね…

いや…Hだけど…何か無いのかい?

あぁ、それは良いんですよ…
3ステージくらい前から…付属のオプションが消滅しましてね…
ラストステージなんて、雑魚すら倒せない鼻くそ火力になりました…
コレって仕様なのかしら…
…っと、フォゴットンワールド…
PCエンジン版は割と1クレで長く遊べた印象ですが…
操作のやりづらさと相まってAC版はヤッパリ容赦ねぇ!!!
しかしながら…これはこれでなかなか楽しいですわ…
PCエンジン版と違い、二人同時プレイも可能なので
お友達と遊ぶにはイインジャナイカシラ?



























やらんで良かったとあったがそれはやって欲しかったよなぁ
まぁやってたら自主規制で脱衣しなくなりAC版なら脱ぐのにと悔しい思いする可能性はあったけどさ。